キャンプって楽しい!!

2017年からキャンプを始めました。キャンプ場やキャンプ用品などについてちょっとした情報を出していきたいと思います。

5張目 北軽井沢スウィートグラス

5張目は北軽井沢スウィートグラス。

前から色々な方のブログを見て気になっていたんだけどなかなか予約が取れず、やっと来ることが出来ました。

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今回の食材は軽井沢のツルヤでお買い物。なかなかの盛況っぷりでした。

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軽井沢スウィートグラスにはハンモックが出来るハンモックサイトや浅間山が見える浅間ビューサイト、トランポリンが出来る子供に絶大な人気があるであろうポリンポリンサイトなどなど様々なタイプが用意されています。

今回予約するにあたり悩みましたが、色々な四季を楽しめるという林間タープサイトを予約しました。

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受付を済ませるとスタッフの方からキャンプ場の説明を聞きました。ライジングフィールド軽井沢と同様にこのキャンプ場でもやはり野生の動物が出るようで、食べ物などは外に置いたままにしない様にとの注意がありました。

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薪を購入し、いざサイトへ。

使い勝手の良さそうな林間タープ

今回のサイトは林間タープの4番目。

(なぜか表示プレートは直火タープ)

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林間タープはその名の通り、林間エリアにある常設型のタープが付いているタイプです。林間というだけあり日差しが強い日でも木陰になるし、秋には紅葉が綺麗であろう感じです。目玉のタープには簡易な棚が付いていてなかなか使い勝手が良さそう。

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ただ一点だけ残念なのが、サイトの奥側が傾斜して下がっていました。外側に向かって下がっているので雨の時などはサイト内に雨がたまらず良いのでしょうが、我が家のリビシェルロングを設営するには平らな面が足らず、レイアウト上どうしても寝室側が傾斜することになってしまいました。このため奥さんはよく寝られなかった様です。

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写真では分かりづらいですが写真の奥左手が下がっています。他の林間タープは平らな感じでしたので他のサイトなら大丈夫なのかも。

また、常設タープがあるサイトですのでリビングが付いていないタイプのテントであれば十分な広さだと思います。

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タープ内には直火のたき火台が設置されています。

今回もBBQだけですが、おじいちゃんおばあちゃんが参戦。

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おじいちゃんには火起こしを手伝ってもらい、おばあちゃんにはカレー作りを手伝ってもらうという万全な体制となりました。

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BBQの美味しい楽しいひと時を過ごし、おじいちゃんおばあちゃんがお帰りになるとのことで、見送りがてらキャンプ場を散策。

夕暮れ時の浅間山は綺麗でした。

トランポリン広場

こちらは使用料を払う事で使えるトランポリン。1カ所30分500円なり。

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やはり人気があるようで今回は時間がうまく合わず、BBQの間に遊ぶ事になりました。胃に食べ物が入った状態で飛び跳ねる事になってしまうので次回はBBQの前にやろうっと。

多目的広場

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広場ではキャンプファイヤーの準備をしているスタッフさん発見。なかなか立派だったのでスタッフさんに聞いてみると、こちらもキャンプファイヤーの会場に入るには予約が必要とのこと。

興味はありましたが柵の外からなら見学できるようなので、今回は様子見する事にしました。

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結果、お金払って入ればよかったなと思うくらい盛大なキャンプファイヤーでした。

火柱も高く楽しそうな酋長さんも出て来て面白そうなイベント。子供達も入りたそうにしていたので次回は予約を入れようと思いました。

やっぱり焚き火

子供たちを寝かしつけ、焚き火を楽しみました。

子供たちに自然を楽しんでほしいというのもあるけど、薪をくべながら焚き火をぼーっと眺めるこの時が、非日常の感覚を楽しめてまたやりたくなるんだなぁ。

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8月だというのに夜の気温は12℃。かなり寒いです。

さわやかな朝

翌朝、軽く朝食を済ませた後、子供達は早速遊びに行き、私はゆっくりと撤収をすることに。

大体の撤収が終わった頃ちょっと見学へ。

ツリーハウス

独特な世界観があるツリーハウスが場内にはいくつかあるようです。

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ハイジブランコ

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アスレチック

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おしぎっぱの森にいるという小人

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小人は全員で6人(だったかな?)。私は二人しか見つけられず、子供達は3人。次回は全員に会えるかな。

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最後に記念の缶バッジ作り。

 

感想

高規格キャンプ場で人気が高いという前情報に嘘偽りはありませんでした。唯一、サイトが傾斜していたのが残念でしたが、他については子供達が遊べるところも多く、環境豊かで文句のつけようがないところでした。

是非次回も来たい!でもなかなか予約が取れない!でも絶対来よう!

 

 

 

 

石垣島でBBQ

楽しい夏休み終わってしまいましたね。

我が家では今年の夏休みは石垣島に行ってきました。学生時代の友達が石垣島に移住していることもあり、年に1回くらい(いけない年もあるけど)、予算と時間が許せる範囲で行っています。

ブログタイトル「キャンプって楽しい!」とは少し違うけど、そんな石垣島の宿泊先でBBQをすることが出来たので掲載することにしました~。

大きな庭付き一戸建ての貸別荘

こちらが今回お世話になったお宿。名蔵にある一棟貸しの「アンパルの宿」です。f:id:masaleo:20170816103810j:image

石垣市街地から車で走ること20分程度。赤い瓦屋根の建物が立ち並ぶ別荘地風の中にそのお宿はありました。

予約はママさんにまかせっきりだったので事前情報なしだったこともあり、着いてびっくり。すごく大きな庭付きでした。

オーナーの方によると敷地が200坪で庭が150坪とのこと。きれいに手入れがされていて、庭の中央には大きなガジュマルの木。本当に素晴らしいお庭でした。

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シンボルツリーのガジュマルの木。

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南ぬ島らしくヤモリがたくさんいました。

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お庭からの絶景。

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なんとこのお宿には露天風呂も完備。

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オーナーの方から「BBQはするかい?やるならここに台と炭があるから使っていいよ。使ったら炭代として1000円置いて行ってくれればいいから」と言われ、事前情報のなかった私は「え?やっていいの?是非やりたい!」状態。炭への火のつけ方など丁寧に説明もしてくれました。

石垣でBBQをやるというコトを全く想定していなかったのでびっくりしましたが、素泊まりの貸別荘なので願ったり叶ったり。

お肉を購入

移住している友達に「BBQのお肉を買うとしたらどこがよい?」と聞いたところいくつか候補くれ、その中から「美崎牛 本店」をチョイス!ここのお肉は脂身が美味しいとのことで本当に格別でした。

因みに他に紹介されたのは「虎壱精肉店」でこちらも美味しいとのことでした。

お楽しみのBBQ

お借りしたBBQ台はこちら。

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ガスを使うのが少し怖くて興味がありつつも使ったことがなかったガストーチ。ちょっと恐々ながらも使わせていただきました。

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これまた使ってビックリ!便利だなぁ。

キャンプでBBQをする時は、火起こしを必要としない簡単着火のエコココロゴスを使って楽しているのですが、ちょっと手間がかかるけど団扇で空気を送りながら炭から火起こしするのも楽しいなぁ、と改めて思いました。

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満天の星空

ひとしきり楽しい家族団らんの時間を過ごし、夜もふけり後片づけをした後に、更にお楽しみ。

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子供たちと寝る前に庭に出て、電気を消して、30秒目をつぶってから空を見よう、すると子供たちから「うわーー!すごーーい!」。満天の星空でした。

(残念ながら写真にはおさめられませんでした。)

感想

庭がきれい、市街や川平へのアクセスも車で20分程度と良好、静かで星がきれいなところ。そして何より贅沢なお庭でやるBBQは格別。また是非お世話になりたいお宿です。

www.ayumi-resort.jp

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家でテント干すの巻

雨の中でのキャンプはあまり楽しくありません。

雨の中のキャンプの様子はこちら。

familycamp.hatenablog.com

自然を楽しむこともできず、焚き火をすることも出来ず、そして何より撤収、後片づけが大変。

今回はそんな後片づけのお話です。

泥まみれのテント

基本的に撤収のときには次回のキャンプの為にテントをきれいにたたみしまいたいところですが、雨の中での撤収ではテントが泥まみれであるコトを知りつつ、どろどろのままバッグにしまわなくてはなりません。(水が漏れ出さないようにビニール袋を二重にしてテントを入れた方が良いようです。)

キャンプからの帰りの道中、テントの乾燥方法をママさんが色々検索してくれました。

方法としては、、、

  • 家の中で干す(でもすごい汚れてるんです・・・)
  • ベランダに干す(そんな大きなベランダ無いんです・・・)
  • 庭で干す(干せるのか?)
  • 公園などで設営して干す(次の休みに行けるかな・・・雨降ったらどうしよう・・・)

いずれにしても仮で設営してしまう方が手っ取り早く、そして可能な限り早く干さないとカビなどが生えてしまうとのこと。

幸運なことにあんなに降っていた雨も家につくころには上がっていました。悩んでいる時間はありません。思い切って家の駐車スペースに設営してしまうことにしました。

駐車場で設営!

(ご近所の方は何事かと思ったことでしょう・・・)

でも、やってみたところ結果的にこれが一番いいように思いました。

テントはぐしゃぐしゃでドロドロ。中途半端に広げたとしてもなかなか乾かせるものではありません。でも設営してしまうことで、泥を落とすことが出来、テント内もかなりの水分を含んでいましたが、拭くこともできたのできれいにすることが出来ました。

 下の写真は、テント内に風を送りたかったので車を入れてみましたの図です。

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乾燥サービスなるものが・・・

後でゆっくり調べてみて知ったのですが、スノーピークには乾燥サービスなるものがあるとのこと。

ec.snowpeak.co.jp

うちで使っているリビングシェルロングPro.だと6,000円とのことですが、一度使ってみる価値はあるかも・・・。

感想

最終的な感想は、「雨の日はキャンプしない!」。ですが、やむを得ない場合は、中途半端なことはせず設営してしまうに限る。です。

4張目 ライジングフィールド軽井沢

今年4回目のキャンプはライジングフィールド軽井沢

4回目ともなればそろそろ慣れてきたかなぁと思いたいところだけど、行く度に反省点が見つかる奥深さ。同じ事をしているようで、そうでもなく、新しい発見があるキャンプって素晴らしい!

そんな事を考えながら軽井沢駅から車で走る事15分程度。おしゃれな看板が目印のキャンプ場に到着です。

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受付も大変おしゃれ

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説明の中で念を押されたのがゴミや食べ残しの処理について。

ライジングフィールド軽井沢にはクマシカキツネなどの動物が出没するとのこと。特に食べ残しなどがあるとにおいにつられて寄ってきてしまうので、食べ残しやビン・カンなどにおいが出ないように就寝前に所定の場所に捨てる、もしくは車の中で保管して下さいとのコト。

こんな看板が立ってます。

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なかなかワイルドですね。。。

このキャンプ場を選んだ理由の1つにキッズアドベンチャーという子供たちだけで協力してミッションをクリアするというなかなか魅力的なイベントがあるのです!・・・が、受付時には定員まであと1名となっており子供が3人いる我が家は残念ながら参加する事は出来ませんでした。次回は前もって予約して行こうかな。

サイトはセンターフィールド32番。

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駐車場から近いのでどうかなぁと思いましたが、実際使ってみると駐車場との間がかなり離れていることと、その空いた空間に人はあまり通らないので全く気にならず、子供が遊べるスペースも近くにありむしろよかったなと思いました。

サイトは広く、日産エルグランドとリビングシェルロングを設営してもまだかなり余裕がありました。サイトとサイトの間に木が植えられており、見えない訳ではないのですが、綱で分けられているだけよりも断然こちらの方が良いです。

32番には写真の位置に木が植わっているのですが、サイトによって植わっている位置も違うし無いサイトもありました。この辺は持っているテントやギアによっていろいろレイアウトの工夫を楽しめそうです。

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道路面向きにテントを構えるトコロが多かったですが、うちは駐車場向きにして人の往来を気にしないで良い配置にしました。

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この開放感。いいですねぇ。

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そして、スタッフさんに確認したところハンモックOKとのコトでしたので、前回に引き続き設置!今回も見事に子供達の遊び場となりました。

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初めての雨

今回の初物は何と言っても雨!

今回はおじいちゃま、おばあちゃまが日帰りながら参戦したこともあり、早めのBBQをしてお開きになったのが17時ごろ。

お見送りをして後片付けをし始めたあたりで雨が降り出し、止む事を期待しましたが止むどころか本降り状態に。

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まぁ、雨の中のキャンプのいいもんだよね〜とちょっとだけ思いましたが、やはり晴れた時にやりたかったなぁ。雨だとあまりやる事がないんですよね。

やる事がないのでちょっと散歩がてらにキャンプ場の探索。

http://karuizawa.rising-field.com/img/thumb/map.png

写真はCenterFieldの様子。軽井沢らしい雰囲気があっていいですよねぇ。

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こちらは常設テントの TATANKA Premium。コット、テーブル、BBQセットなどがついてくるそうでなかなか立派な施設ですがあまり宿泊客はいないようでした。

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この広場は SKY Fieldという遊び場。かなり広く開放的!晴れてたらいろいろここで遊べるのになぁ。

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こちらは Adventure Field YEE HAW。雨なので誰もいませんでしたが、何やらワクワクするようなものがいろいろとありました。

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あと、かえってきてからサイトを見て気がついたのですが、ここには Creek Side Field という川遊びが出来る場所があるとの事。川好きの子供たちに見せておきたかったぁ。

小瀬温泉

キャンプ場にはシャワーも完備されているのですが、すぐ近くに老舗の温泉施設があるとの事。折角なので行ってみよう!

こちらの温泉、創業明治9年の歴史ある温泉施設で本来は日帰り客には開放されていないのですがライジングフィールド軽井沢の宿泊客には特別に利用させて頂けるとのこと。

キャンプ場で先に予約と支払いを済ませチケットをゲット。歩いても行けるとの事だが雨なので車で移動することに。

建物は趣のある佇まい。あまり愛想のない受付のおじさまにチケットを見せ通して頂きました。

時間は30分程度なのであまりゆっくりとする事は出来ませんが、施設の古さも相まって良い雰囲気を堪能する事が出来ました。

雨の撤収

翌朝、晴れている事を期待して起きてみたものの、やはり・・・。

しかも、結構なザーザー降りの雨。。。

前回のキャンプの時のように時間に追われる事のないように早めに準備を始める事に。

しかし前回と違うのは、来る前に散々車載の方法について検討したので積み方に悩む事がない!テントの中でテーブルや椅子を畳み、収納ケースに衣類や道具をつめ、来た時と同様の方法で積めれば良いだけ。

しかしここで小さな問題が・・・。雨が降っているので当然テントを畳むのは最後、しかし、積む順番が一番最初・・・・、あかんがな・・・・。

少しだけ積む順番を変えてテントを最後の方で積めるように変更!これも来る前にいろいろ試していたので臨機応変にかえる事が出来ました。

テントを汚さずに畳もう!

テントの中にはインナーテント用のグランドシートとリビング側にブルーシートを敷いているので、これらのシートを外さずにテントをつぶせばテントを汚さず畳む事が出来る!シート類はあとで簡単に乾かせるし!これはグッドアイディア!・・・と思い、実行。しかーーーし、これが大失敗・・・。

リビングシェルにはビルディングテープというテントを建てる際に広がらないようにするためのテープが張ってあるんです。私はこのテープを外さないので、シートの下にはこのテントのはじとはじをつなげたこのテープがある状態。

さて問題です。この状態でテントを畳むとどうなるでしょう・・・。そう!正解です。シートを巻き込んでしまいます。

シートの上できれいに畳むという思惑は見事に外れ、むしろシートを引っ張りださなくてはならなくなり、テントは泥まみれ。悲惨な事に。

まぁこれも経験と諦め、無性にも降り続ける雨の中、ドロドロになったテントをやっとの思いで畳み終えました。

雨の中のキャンプはあまりしたくはないけど、次回雨が降った時にはもっとスマートに撤収できるようイメトレせねばと強く思いました。

感想

雨が降ってしまったのは残念でしたが、サイトは広々しているし、施設はキレイで充実、晴れていれば子供たちが遊べるアドベンチャーフィールドや川もあり、何より軽井沢の雰囲気を堪能でき、本当に良い施設だと思いました。雨ではない時に是非また行きたい施設です。

反省点としては、雨の日に遊べるものを用意していなかった事。トランプや将棋などなにか遊べるものを用意しておくべきでした。

そして何より、ビニール袋やタオルなど雨の撤収用のツールをもう少しすべきでした。

一つ一つが経験ですね。

 

 

最大の悩み…車載収納

上手な積載方法を模索

前回のキャンプでは撤収時にうまく荷物を積み込むことが出来ずかなり手間取ってしまいました。遊び道具や衣類などをバッグなどに入れていたため荷崩れするのだろうと考え、ネットを検索したところハードボックスが積むことが出来てよいかなと思うようになりました。

収納ボックス購入

今回は前回の反省からいくつか収納BOXを購入。

購入したのは無印良品のハードボックス2つと衣類収納用のケース2つ。

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3張目 ウッドルーフ奥秩父(その2)

川辺をなめていた

暑苦しい日も続く今日この頃。いつも寝るときはTシャツ短パン状態。東京からもほど近い奥秩父。何の疑いもなく軽装で寝てしまい震える夜を過ごす事になってしまいました。川辺って寒いんですね。。。

昼間はあんなに暑かったのに夜がこんなに寒いなんて。さすがに寝袋に入るほどではないけど、かけるものは絶対必要。あまりゴソゴソすると子供達を起こしてしまいそうだったので手足を縮めて寝てました。

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3張目 ウッドルーフ奥秩父(その1)

今年3回目のキャンプはウッドルーフ奥秩父オートキャンプ場

口コミで「設備が綺麗」、「リピートしたくなる」、 「自然豊か」と良いこと色々書き込みあり、期待に胸膨らませて行ったところ噂にたがわぬ良いところでした。

チェックインは13時〜16時とのことで、この日は午前中に別の用事があったため少し遅めで15時にチェックインしました。

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